霊合星人「再会」×「種子」の解釈

2020年1月3日

六星占術の霊合星人に12年に1度の周期で巡ってくる「再会」✕「種子」という運勢。

ベースとなる運勢が「再会」で、影響を与える運勢が「種子」の場合。

ベースが「種子」で、影響が「再会」の場合はコチラ>>

どんなふうに解釈すべき?

「再会」×「種子」の解釈

ベースの「再会」とは?

「再会」というのは、「乱気」の次に訪れる好運気。

最高潮と言われる「達成」が去った後、「乱気」という不安定な時期を経て、この「再会」でふたたび好調期に入ることになります。

運勢の持つ意味としては、人や物事との出会いが期待できる時期と言われています。

影響を与える「種子」とは?

「種子」は、六星占術の12ある運勢の一番最初の運勢。

ここから新しい12年の周期が始まるということですね。

「種子」と名がついているくらいですから、運勢は「まだ何も動き出していない」状態といえるでしょう。

「再会」×「種子」

新しい出会いが起こりやすい「再会」という運勢を「これから始まる」系の「種子」がサポートしている運勢。

いい意味で「何が起こるか分からない」年になるかも?

「再会」×「種子」の時の恋愛・結婚

「再会」×「種子」だけでは足りない?

「再会」✕「種子」の時の恋愛・結婚運

「再会」×「種子」の時の仕事・勉強

「再会」×「種子」の時、大切なことは?

「再会」✕「種子」の時の仕事・勉強運

2020年「再会」×「種子」なのは?

2020年の運勢が「種子」✕「再会」なのは、天王星人プラス霊合星人です。

※2021年の運勢が「種子」✕「再会」なのは、天王星人マイナス霊合星人。

※2019年の運勢が「種子」✕「再会」なのは、木星人マイナス霊合星人。

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運勢解釈

Posted by 夢子